APIのIP制限は、コンテンツAPIやマネジメントAPIへのアクセスに対して、IP制限をかけることができる機能です。セキュリティ対策の強化のために、ご活用いただけます。
APIのIP制限はBusinessプラン、Enterpriseプランでご利用いただける機能です。
プランごとに利用できる機能については、料金プランページをご覧ください。
一つのAPIに設定できる許可IPアドレスの上限数はプランによって異なります。
HTTPのステータスとして 400 Bad Request のレスポンスが返却されます。メッセージは以下の通りです。
{
"message": "IP address rejected"
}