X-RateLimit-Limit: 60 # 1秒当たりに受付可能なリクエスト数
X-RateLimit-Remaining: 13 # 受付可能な残りリクエスト数
X-RateLimit-Reset: 1648014262 # リクエスト数の計測がリセットされる時刻(UNIX時間)以下の項目はご利用中の料金プランによって制限事項が異なります。
詳しくは料金プランページをご確認ください。
microCMSでは制限値を特に設けていない項目もございます。一例として、以下のような項目がございます。
これらの値については、一般的なご利用の範囲では問題ないことを確認していますが、想定より著しく多い数を設定した場合は、正常に動作しないケースも考えられます。
問題が発生した際は、大変お手数ですが、画面右下のチャット欄よりお問い合わせいただきますようお願い申し上げます。
ベータ版の機能については、通常の機能よりも動作が不安定な場合があります。また互換性を保たない破壊的な変更が加わる可能性が、正式版の機能よりも高くなります。
ご利用にあたっては、正常に動作しないリスクや変更が入るリスクをご検討いただいた上で、ご利用の判断をお願いします。
microCMSのSDKでは、保守レベルを3段階に分類しています。
各SDKの利用にあたっては、保守レベルごとの対応範囲を確認したうえで、利用可否を判断してください。
また保守レベルは固定ではなく、利用状況や保守体制によって変更する可能性があります。
Activeは、新規利用を推奨するSDKです。
不具合修正、セキュリティ対応、microCMS本体の仕様変更への追従を行います。また、対象言語、ランタイム、フレームワークのLTSバージョンで動作することを確認し、READMEや関連ドキュメントを最新の状態に保ちます。
必要に応じて、機能追加、利便性改善、依存ライブラリの更新も行います。
Maintenanceは、既存利用者向けに基本機能を維持するSDKです。
不具合修正、セキュリティ対応、microCMS本体の仕様変更への追従を行います。また、対象言語、ランタイム、フレームワークのLTSバージョンで動作することを確認し、READMEや関連ドキュメントを最新の状態に保ちます。
microCMS本体に破壊的変更がある場合は、必要に応じて対応します。依存ライブラリについては、セキュリティ上の問題やSDKの利用箇所に関する不具合がある場合に更新します。
一方で、新機能追加や利便性改善は原則として行いません。サンプルコードや開発時のみ利用する依存ライブラリの更新は、ベストエフォートで対応します。
Deprecatedは、新規利用を推奨しないSDKです。
原則として、不具合修正、セキュリティ対応、機能追加、利便性改善、microCMS本体の仕様変更への追従は行いません。また、対象言語、ランタイム、フレームワークの最新バージョンへの追従も原則として行いません。
新規開発では、代替手段の利用を検討してください。
microCMSでは詳細が記載されていない項目もございます。一例として、以下のような項目がございます。
これらの項目については、Web・インターネット・HTTPなどの各種技術の標準的な仕様に沿った動作を想定しております。また、仕様に従う範囲内で、動作が変更される可能性があります。
ご不明な点がございましたら、画面右下のチャット欄からお問い合わせいただきますようお願い申し上げます。