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コンテンツ編集履歴管理

最終更新日:2024年06月06日

コンテンツの編集履歴管理は、コンテンツの編集履歴一覧を確認できる機能です。セキュリティ対策の一環としてご活用ください。

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コンテンツの編集履歴管理はBusinessプラン、Advancedプラン、Enterpriseプランでご利用いただける機能です。
プランごとに利用できる機能については、料金プランページをご覧ください。

コンテンツ編集履歴の確認方法

コンテンツ編集画面内の「更新履歴」からご確認いただけます。



「更新履歴」をクリックするとコンテンツの編集履歴一覧を見ることができます。
履歴には、初回の作成時(v1)から、最新状態の1つ前の状態までが記録されています。



履歴一覧では、以下の内容が確認できます。

  • バージョン
  • ステータス(カスタムステータス設定時は、その内容も反映されます)
  • 更新者
  • 更新日時
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  • コンテンツ編集履歴の表示件数に制限はありません。制限値の無い項目に関する注意事項は、制限事項/注意事項をご参照ください。

過去のバージョンを復元する

任意のバージョンの「内容を確認する」リンクをクリックすると、指定したバージョン当時のコンテンツを復元し、内容をご確認いただけます。



また、画面右下には現在確認中の履歴のバージョンが表示されます。



過去のバージョンを確認中に、「公開」や「下書き保存」を行うことで、当バージョン時のコンテンツ内容で再度上書きすることも可能です。

復元できないケース

状況によって、過去のバージョンのコンテンツ内容を復元できませんのでご注意ください。

復元自体ができないケース

  • コンテンツを削除している場合

部分的に復元できないケース

  • フィールドの設定を変更したり、フィールド自体を削除している場合
  • コンテンツ参照/複数コンテンツ参照フィールドで参照していたコンテンツをすでに削除したり、公開終了や下書き状態にしている場合
  • 画像/複数画像フィールドで参照していた画像をすでに削除していたり、再アップロードしている場合

編集履歴が記録されるタイミング

編集履歴が記録されるタイミングは、以下の操作の実行時となります。

  • コンテンツの下書き保存/下書きを破棄/下書きに戻す
  • コンテンツの公開/再公開/公開終了にする
  • コンテンツのステータス変更(カスタムステータスへの変更)