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  • GET /api/v1/{endpoint}/{content_id}
  • POST /api/v1/{endpoint}
  • PUT /api/v1/{endpoint}/{content_id}
  • PATCH /api/v1/{endpoint}/{content_id}
  • DELETE /api/v1/{endpoint}/{content_id}
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コンテンツ操作
  • GET /api/v1/contents/{endpoint}
  • GET /api/v1/contents/{endpoint}/{content_id}
  • PATCH /api/v1/contents/{endpoint}/{content_id}/status
  • PATCH /api/v1/contents/{endpoint}/{content_id}/createdBy
  • PUT /api/v1/contents/{endpoint}/{content_id}/reservation
メディア操作
  • GET /api/v2/media
  • GET /api/v1/media
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  • DELETE /api/v2/media
メンバー操作
  • GET /api/v1/members
  • GET /api/v1/members/{member_id}
API操作
  • GET /api/v1/apis
  • GET /api/v1/apis/{endpoint}
  • POST /api/v1/apis
サービス操作
  • GET /api/v1/service
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コンテンツに自動付与される値

最終更新日: 2026/09/02

コンテンツを保存すると、自動でいくつかの値が付与されます。
自動で付与された値は管理画面で確認や変更ができます。また、コンテンツAPIでも取得できます。

id:コンテンツのID

作成したコンテンツのIDです。コンテンツIDの設定に沿った文字列で構成されます。
コンテンツIDは、管理画面上で編集することができます。設定可能な文字数は、1文字〜50文字です。
また、APIごとに一意な値になるため、スラッグ(URLの一部の文字列)として利用することもできます。

Information

オブジェクト形式のAPIにはidは付与されません。


createdAt:コンテンツの作成日時

コンテンツを作成した日時です。
コンテンツの作成以降、作成日時が更新されることはありません。


updatedAt:コンテンツの更新日時

コンテンツを更新した日時です。

値が更新されるタイミング

以下のいずれかの操作を行った際に、値が更新されます。

管理画面での操作

  • [公開]ボタンをクリックしたとき
  • [再公開]ボタンをクリックしたとき
  • [下書き保存]ボタンをクリックしたとき
  • [下書きを追加]ボタンをクリックしたとき
  • [下書きの破棄]ボタンをクリックしたとき
  • [下書きに戻す]ボタンをクリックしたとき
  • [公開終了にする]ボタンをクリックしたとき
  • 公開開始予約/公開終了予約により、公開状態が変化したとき
  • コンテンツIDを変更したとき

APIでの操作

コンテンツAPI

  • POST APIでコンテンツを登録したとき
  • PUT APIでコンテンツを登録したとき
  • PATCH APIでコンテンツを更新したとき

マネジメントAPI

  • ステータス変更により、コンテンツの公開状態が実際に変化したとき(対象となる変更は、「公開中」→「下書き中」、「下書き中」→「公開中」、「公開中かつ下書き中」→「公開中(下書きの破棄)」)


publishedAt:コンテンツの公開日時

コンテンツを公開した日時です。

値が更新されるタイミング

以下のいずれかの操作を行った際に、値が付与または更新されます。

管理画面での操作

  • [公開]ボタンをクリックしたとき(※「公開中かつ下書き中」のコンテンツを除く)
  • [再公開]ボタンをクリックしたとき
  • 管理画面上で任意の公開日時に編集したとき

APIでの操作

コンテンツAPI

  • POST APIでコンテンツを登録したとき(※ status=draft または status=closed パラメータが付与された場合を除く)
  • PUT APIでコンテンツを登録したとき(※ status=draft または status=closed パラメータが付与された場合を除く)

マネジメントAPI

  • ステータス変更したとき(※「下書き中」→「公開中」のみ)

公開日時が更新されるタイミングの例

公開日時が更新されるタイミングの例をいくつか示します。

【例1】公開後、リライトをした後に、再公開した場合

1. 下書き中 → 公開中: 公開日時が付与される
2. 公開中 → 公開中かつ下書き中(リライトをし、下書きを追加する): 公開日時は更新されない
3. 公開中かつ下書き中 → 公開中: 公開日時は更新されない

【例2】公開後、下書きに戻した後に、再公開した場合

1. 下書き中 → 公開中: 公開日時が付与される
2. 公開中 → 下書き中(下書きに戻す): 公開日時は更新されない
3. 下書き中 → 公開中: 公開日時は更新される


revisedAt:コンテンツの改定日時

公開中のコンテンツが更新された日時です。

値が更新されるタイミング

以下のいずれかの操作を行った際に、値が付与または更新されます。

管理画面での操作

  • [公開]ボタンをクリックしたとき
  • [再公開]ボタンをクリックしたとき
  • 公開開始予約により、コンテンツが公開されたとき

APIでの操作

コンテンツAPI

  • POST APIでコンテンツを登録したとき(※ status=draft または status=closed パラメータが付与された場合を除く)
  • PUT APIでコンテンツを登録したとき(※ status=draft または status=closed パラメータが付与された場合を除く)
  • PATCH APIでコンテンツを更新したとき

マネジメントAPI

  • ステータス変更したとき(※「下書き中」→「公開中」のみ)

改定日時が更新されるタイミングの例

改定日時が更新されるタイミングの例を示します。

【例1】公開後、リライトをした後に、再公開した場合

1. 下書き中 → 公開中: 改定日時が付与される
2. 公開中 → 公開中かつ下書き中(リライトをし、下書きを追加する): 改定日時は更新されない
3. 公開中かつ下書き中 → 公開中: 改定日時は更新される

Tips

更新日時(updatedAt)との違いとして、改定日時(revisedAt)は下書き保存時には値が更新されません。

ですので、記事コンテンツなどで「更新日」の表記が必要な場合には改定日時をお使いいただけます。

目次

  • id:コンテンツのID
  • createdAt:コンテンツの作成日時
  • updatedAt:コンテンツの更新日時
  • 値が更新されるタイミング
  • publishedAt:コンテンツの公開日時
  • 値が更新されるタイミング
  • 公開日時が更新されるタイミングの例
  • revisedAt:コンテンツの改定日時
  • 値が更新されるタイミング
  • 改定日時が更新されるタイミングの例
  • 運営会社
  • 特定商取引法に基づく表記
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