コンテンツIDの設定
Caution
コンテンツIDの設定を行う前に作成されたコンテンツのIDには設定内容は適用されませんのでご注意ください。
(設定を行った後に作成されたコンテンツやコンテンツIDの変更操作に対してのみ、設定したフォーマットが適用されます。)
コンテンツIDの設定が適用される箇所
主に下記の箇所で設定した内容が反映されます。
自動生成されるケース
- コンテンツの新規作成時
- POST APIの利用時
- CSVインポート時(コンテンツIDを指定しない場合)
フォーマットの確認が行われるケース
- コンテンツIDの変更時
- PUT APIの利用時
- CSVインポート時(コンテンツIDを指定する場合)
Caution
コンテンツIDのフォーマットが不正の場合、操作はエラーとなります。
