コンテンツIDのフォーマットはAPI毎に設定が可能です。設定箇所は「API設定」→「コンテンツID」となります。
設定できる項目は大きく2つ(文字、文字数)あります。
コンテンツIDに含まれる文字の種類を下記4種類の中から選択できます。
コンテンツIDの文字数を3文字〜50文字の間で固定することができます。指定をしない場合には文字数の制限は行いません。
コンテンツIDの設定を行う前に作成されたコンテンツのIDには設定内容は適用されませんのでご注意ください。
(設定を行った後に作成されたコンテンツやコンテンツIDの変更操作に対してのみ、設定したフォーマットが適用されます。)
主に下記の箇所で設定した内容が反映されます。
コンテンツIDのフォーマットが不正の場合、操作はエラーとなります。
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